苗をよく見ると株元に短く切られた茎が付いています。 これは親株からつながっていたランナーという茎で、切り離すときに向きがわかるように残してあります。 花はランナーの反対側に咲きますので、花を咲かせたい方向のとは反対の面にランナーが来るように植え付けます。
このページの先頭へ