冬至芽分けから定植まで 冬至芽の葉枚数が6~7枚以上になり、芽先が動き出したら摘芯します。 1.Ⓐから成長した冬至芽は、先端の葉2枚をつけて摘芯します。 2.伸びてくる側枝の先7~8㎝を切り取って挿し芽をします。 3.【2本立ち以上の仕立てにする場合は】挿し芽後、葉枚数が7~8枚になったところで芽先の成長点をできるだけ小さく摘みとります。 4.定植する